会社情報|システムソリューションセンターとちぎ

会社案内

会社名 株式会社システムソリューションセンターとちぎ
代表者名 小林 篤史
所在地 〒329-1233 栃木県塩谷郡高根沢町宝積寺2034番地14
電話番号 028-680-2000
設立 1993年11月15日
資本金 6億3千7百万円
事業内容 ・テスティング事業 :IT関連器製品(ハード・ソフト)動作テスト
・ソリューション事業 :コンサルティングサービス、システム開発
・アクセシビリティ事業 :Windows用スクリーンリーダー販売、サポート
・接続サービス事業 :インターネット接続サービス
・研修事業  :IPA情報処理技術者研修・企業研修・オーダーメイド研修
・セキュリティ事業 :Webサイト脆弱性診断サービス

沿革

1993年11月 国の高度情報技術者育成政策に基づく、国・栃木県・公共団体・民間企業等の出資による第3セクターとして資本金10億円で設立。
本社を宇都宮市に設立。
1994年10月 資本金12億4000万円に増資。
高度情報技術育成研修事業、テスティング事業開始。
1994年1月 通商産業省より情報処理技術者試験にかかわる研修適格事業者認定取得。
1995年4月 高根沢町情報の森とちぎに本社センターが完成し、本社を移転する。
1995年11月 インターネットプロバイダー事業を開始。
1997年9月 サン・マイクロシステムズ社100%Pure Java認定センターを開設。
1997年11月 WindowsR版画面読み上げソフトウェア「95Reader」が、財団法人ソフトウェア情報センターより <ソフトウェア・プロダクト・オブ・ザ・イヤー’97>受賞。
1998年4月 ノベル社認定検証センターを開設。
2000年6月 サン・マイクロシステムズ社Solaris Ready認定テストラボを開設。
2000年10月 国の新事業創出促進法に基づく新事業支援(情報関連人材育成)機関に指定。
2002年6月 超高速ネットワークを活用した研究拠点「SSCTギガビットラボ」を開設。
2003年4月 カメラ映像機器工業会(CIPA)が制定した「PictBridge認証センター」を開設。
2004年4月 平成15年度栃木県情報バリアフリー促進事業費を活用して製品化した 「95Reader Ver6.0(XP Reader)」を発売。
2005年2月 ホスティング・ハウジングサービス開始。
2005年9月 Novell SUSE LINUXの認定を開始。
2007年5月 6億3百万円の無償減資をし、資本金を6億3千7百万円とする。
2007年10月 インキュベーション・オフィスを開設(愛称:インキューブ In-Cube)。
2008年6月 2008年3月31日現在の株主に対し1株あたり120円の期末配当を実施。
2009年6月 2009年3月31日現在の株主に対し1株あたり120円の期末配当を実施。
2009年8月 栃木県内情報通信サービス産業の振興を目的として、LLP(情報の森有限責任事業組合)を設立。
2011年8月 研修事業増強のため、研修受講生専用駐車場を本社敷地内に増設。
2012年4月 カメラ映像機器工業会(CIPA)が制定した新規格「PictBridge DPS over IP」を開始。
2013年7月 事業基盤強化のため事業部制を改めITソリューション部に再編。
2013年9月 セキュリティ事業を開始。
2014年12月 ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム)認証を取得。
2015年8月 「安心つぶやき見回りサービス」の販売を開始。
2015年9月 地域における情報通信技術の有効な利活用を支援するため、「一般社団法人 情報の森」に参画。